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お灸責めを正しく楽しむ方法

あまりにも下手にお灸責めをすると、火傷をしてしまいかねませんからね。 ただ、この世界に入り込むには、相当勇気が必要のように思います。 熱いのに快感というのがお灸責めですからね。 普通、熱かったり痛かったりすればイヤだと思うのですが、お灸責めが好きな人というのは、このイヤという気持ちが快感に変わるのだろうと思います。 お灸責めで火傷をしてしまったら、火傷が治るまでは、どんなに快感だからといってもプレイは慎むべきでしょう。 それこそ身体が持たなくなったら、お灸責めができなくなってしまいますからね。

お灸を使う場合は、自慰行為よりも、パートナーにやってもらったほうが快感を得やすいようです。
自分で自分をお灸で責めても、あまり意味が無いのでしょう。
お灸責めで楽しむ場合は、パートナー選びが重要といったところでしょうか。
ですが、いまどきお灸を使いこなせるパートナーって、いるのでしょうか。
ネット上では、お灸責めに関する情報がたくさん掲載されているようですね。
ただ、この掲示板によると、お灸というよりも、違う道具を使って責める、あるいは責められる情報のほうが多いかもしれません。

お灸責めプレイは、受け入れられる人とそうでない人とに分かれそうですね。
小さい頃お灸で折檻されていた人が、大人になってお灸責めプレイを楽しむというケースもあるようです。
様々な責め方があるようですが、お灸責めプレイを楽しむなら、まずは、安全なお灸の扱い方を知っておいたほうが良いかもしれません。


08.06.17 | お灸責めを正しく楽しむ方法 | お灸 | CO (0) |

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